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単騎独考

私は錆びた鉈のように鈍く生き、よく使い切った歯磨き粉のチューブのように死にたい。

経済譚

経済譚を書いています。

 

面白くってためになる、ものを書きたい、作りたいとずっと思っていました。

 

私だったら、どんな「ためになる」話をかけるのかと考えた結果が「経済譚」です。

 

日本に経営、経済の知を普及させることが日本を活性化させるだろうと信じています。

 

そのためには論より証拠と見てもらえる事例がないと説得力がないだろうと、東京、西新宿のりよう室「ZANGIRI」を十年かけて指導し、月の売上を二百万円以上アップさせました。

 

りよう室で売上がそれほど改善されることは前例がありません。

 

元々最新の理論から遠い産業だからです。

 

2003年から私は脚本、映画、そして経営技術の武者修行時代を過ごしました。

 

その経験とノウハウを駆使し、経済譚を書いています。

 

映像化ももちろんする予定です。