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単騎独考

私は錆びた鉈のように鈍く生き、よく使い切った歯磨き粉のチューブのように死にたい。

発想の転換

家の用事で今日も東奔西走。

 

出版原稿第四話の構成を書いた。

 

第四話はショートストーリーが幾つか連なって構成される変則的なシリーズだ。

 

一日三枚から五枚、できたら五枚は毎日リズムよく書き続けたい。

 

そうすると、月産百五十枚、五ヶ月でトータル千枚の原稿を書ける。

 

兎に角、書く。

 

そうこうするうちに何か見えてくるだろう。

 

映像化についてはちゃんと書ければやりようは一杯ある。

 

ちゃんと書けなければ、映像化は諦め、また、別の企画を考える。

 

だから、兎に角、書く。

 

企画は超合金でなければならない。