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単騎独考

私は錆びた鉈のように鈍く生き、よく使い切った歯磨き粉のチューブのように死にたい。

第三話の補足、解説を書き始める

 

第三話の補足、解説を書き始める。

 

現在、第三話トータルで四三枚、五十枚ぐらいにはなるだろうか。

 

今、書いているものは文学小説ではない。

 

エンタメ小説でもない。

 

こんなの書いて、売れるのだろうか。。ちょっと休憩、一回、休憩。