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単騎独考

私は錆びた鉈のように鈍く生き、よく使い切った歯磨き粉のチューブのように死にたい。

第三話書き終わる

第三話の物語は短めの四十枚で書き終わった。

 

ここに補足、解説を十枚から二十枚、書けば合計が五十枚から六十枚になる。

 

明日はこの補足、解説を書こう。

 

元々、ザ・ゴールのようなものが書けるのではないかと言われ、書き出したビジネス小説だけれど、ザ・ゴールとは全く異なるものを書いているような気がする。

 

書けばなにかが見えてくるだろう。何かが見えてくれば展開するだろう。