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単騎独考

私は錆びた鉈のように鈍く生き、よく使い切った歯磨き粉のチューブのように死にたい。

再び書き始める

書き出し中。

 

その間に原稿を書き始める。

 

今、第3話、24ページ、もう少しで折り返し。

 

これは映画ではなくて読物かもしれない。

 

読物なら読物でいいじゃないか。

 

仕上げてから考えれば。

 

映画にする時は、ザックリ切り捨てる、それだけの話だ。