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単騎独考

私は錆びた鉈のように鈍く生き、よく使い切った歯磨き粉のチューブのように死にたい。

芸術家

昨日からthe 3rd cutのために必要な素材、the second cutの素材をAdobe CCに持ってくる。

そんなにないのだけれど。

アメリカで応援してくれている仲間と久しぶりに電話で打ち合わせる。

the 1st cutとthe 2nd cutの最大の違いは、私の経験を入れるかどうかである。

「入れるべきだ」と言っていた。

それを聞いて、ほっとした。

たった一人、闇の中で考えている、しまいにはわからなくなってしまう。

これでもか、これでもか、と困難が降りかかって来る。

芸術の肥やしを与えてもらっているのだと思うしかない。