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単騎独考

私は錆びた鉈のように鈍く生き、よく使い切った歯磨き粉のチューブのように死にたい。

記述

朝2時だか3時だかに起きて、ドキュメンタリー関連の調べ物をしてから、2、3時間小説の原稿を書いた。

第3エピソードも7.5枚書いた。

一つのエピソードを60枚ぐらいで収めることをイメージしているのだけれど、120枚で前半、後半に分けるか、180枚で上、中、下に分かれるのかはわからないが、一つのエピソードで終わらない気配を感じている。

正直、今書いているような記述の仕方で文章を書くのには飽きているのだけれど、この書き方をする人はあまりいない気がするので、頑張って仕上げます。

この第3エピソードのシリーズで小難しい話をそぎ落とせば、多分、映画一本作れると思います。