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単騎独考

私は錆びた鉈のように鈍く生き、よく使い切った歯磨き粉のチューブのように死にたい。

第三エピソードを書き始める

出版企画A ドキュメンタリー編集メモ 日々を生きる

第三エピソードを書き始める。

原稿用紙、半分弱、とりあえず、書いた。

第一エピソード、第二エピソードとは主人公は同じなのだが全く異なる世界観になる。

60枚で収まるか、書ききれるか、書いてみないとわからない。

だから書き始めた。

ドキュメンタリーの追い込みと並行すればスピードが遅くなるか、一旦、離れるかもしれない。

しかし、ドキュメンタリーを仕上げ、公開しても、書き起こしをベースに記事を書くことになる可能性がある。

並行して、映画なり、小説なり、ものを作っていく、そういう作業の仕方を覚えないといけない。