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単騎独考

私は錆びた鉈のように鈍く生き、よく使い切った歯磨き粉のチューブのように死にたい。

3.4枚

日々を生きる ドキュメンタリー編集メモ 出版企画A

書きかけの小説の原稿を二日もサボっていたが、とりあえず、3.4枚書いた。

 

とにかく、「読みもの」を書くのだ、そういう気持ちで書いている。

 

そういう意味では肩に力は入らず、妙な下心がない。

 

読者が面白いと思ってくれれば、小説は売れる、小説が売れれば原作として映像化できる。

 

伝えたいメッセージもある、伝えたい知恵もある、しかし、面白いことは必要条件なの

 

だ。