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単騎独考

私は錆びた鉈のように鈍く生き、よく使い切った歯磨き粉のチューブのように死にたい。

技術と経験

1130まで一ラウンド目の英語字幕をつけた。

1200-1300ぐらいが全体だから、本当にあと一息。

海外のパートナーを探すための字幕作りなのだけれど、それでも何回か磨かないといけない。

技術と経験のある大ベテランのアドバイスをもらいながら進めているのだが、非常に助かっている。

逡巡した再編集への道も、ここからさらにサードカットを目指す道も、アドバイスをもらいよく考えて、自分で結論を出した。

単にインディで出す映画なら問題はないが、この社会問題を受けるのには技術と経験をもったベテランのアドバイスが必要だった。

良かったと思う。そういう大ベテランにアドバイスをもらえるのは幸運だ。