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単騎独考

私は錆びた鉈のように鈍く生き、よく使い切った歯磨き粉のチューブのように死にたい。

第四話書き終える

朝から四枚半書いた。 第四話書き終えた。 五十枚に半枚字足らず。 これに何枚か、解説補足を書けば、予定の六十枚ぐらいになるだろう。 ゴールデンウイークの目標は第四話を書き終えることだった。 午前か午後に解説補足を書いて、ミッションコンプリートに…

作り込む

第四話四十五枚を誤字脱字を確認しながら途中まで読み直した。 この第四話だけ今までともこの先とも書き方が変わる。 この第四話が大切だと思う。 作り込まないといけないなと思う。 本日、営業終了。

水準を超えろ

昨日の日付で八枚半書いた。 第四話四五枚。全体六〇枚。解説補足を五枚つけるとしても五十五枚。 四五枚に少し書き足せば全体ができる。第四話のコアはできたんじゃないかと思う。 今のできで誰がお金を払ってくれるのか、それはどういう理由なのか、このBl…

物語の肝

今日は8.5枚書いた。 トータル45枚。 ここが物語の肝だと思う。 無意識に感じていた。 だからたじろいでいた。 この第四話がビシっと決まると全てが決まるだろう。 たじろいでいていいのだ。 そういう局面だ。

第四話四十五枚まで書いた

第四話四十五枚目まで書いた。 本日、八枚半。 ここから、もう一塊、書きたい。 が、エネルギーが尽きた。。 倒れます。

四十三枚目

本日は六枚ちょっとを今まで書き、合計四十三枚強。 ここから話をグイとまとめなければらなない。。

五枚目

今日の原稿、やっと五枚目を通過。 兎に角、書くことが大切で、ダラダラ書く。 あと五枚書きたい。

宗教について

現在、書いている原稿第四話目を41枚書いた。 予定では60枚なのであと19枚。 短くしても良いし、長くなっても良い。60枚というのは目安に過ぎない。 この第四話では宗教についての記述が多い。 全般に言えることだけれど、最初の想定より、難しいかもしれな…

論より証拠

後遺症に苦しんでいた頃、日本に必要なのは経済学、経営学、経営コンサルティング、創造の技法をエンターテイメントの中で一般の人々に届けることであると思いコンテンツ開発に着した。 一つは私の技術のなさ、一つはPTSDなどの心理的な問題を抱えていたので…

みんな夢でありました

youtu.be http://j-lyric.net/artist/a001d58/l01c240.html あの時代は何だったのですか あのときめきは何だったのですか みんな夢でありました みんな夢でありました悲しいほどに ありのままの 君とぼくが ここにいるぼくはもう語らないだろう ぼくたちは歌…

この映画の重さ

誰もこの映画の本当の重さを理解していなかったのではないかと思う。 キャリアやエンドロールクレジット、ビジネスのために作る映画ではない。 映画を作って出すという以上の重みがあるように思う。

第四話あと22ページ

第四話、38ページまで書いた。 あと22ページで60ページになる。

前進あるのみ

5日は結局11ページ書いた。 6日に入って半ページ書いた。 ここまで来たら、自分を信じ、書いて、書いて、書きすすむのみではないか。 この企画はまず書籍として世に出す。 それで多くの人に読んでもらわないといけない。 条件が整えば国内で映像化する。案外…

作ったものをどこまで信じられるか

作ったものを信じるしかない。 結局、作ったものをどこまで信じられるかだ。

気が遠くなるような作業

今日の10枚を書いた。 第四話全体で36枚。 第四話完了まで予定ではあと14枚。 GWが終わると、諸々プレッシャーもかかるし、色んな作業が多くなる。 こっからが大変。 何しろ1000枚の原稿を書かないといけないのだから。 それで、改稿して、校正して、出版で…

企画の野望

やっと七枚と少し書いた。 順調にいけばあと三枚、今日の日産十枚、問題なく書けるだろう。 どうして、この企画、この原作を書いているのかと言うと、日本のためだ。 この企画が成功すれば、多面的に日本のためになるだろう、そう思って作っている。 そう思…

どうでもいいの壁

どうでもいいの壁と言うものが存在する。 17話、1000枚強の原稿を書いているのだけれど、今第4話の真ん中あたり。 こんなもの誰が読んでくれるのか、どうでもいいんじゃないか、という疑念が思い浮かんでくる。 しかし、それでも黙々と書き続けなければなら…

不思議

やっと今日は六枚書いた。 第四話、32枚、60枚を折り返した。 私が書いているものは一体なんなんだろう。。 自分でも全くわからない。兎に角、文字を打ち込んでいる。 とりとめなく、ひたすら文字を打ち込んでいる。 でも、おんなじことを書こうとするきっと…

一枚半

今日はお昼前から原稿を書き始めた。 原稿用紙一枚半弱書いた。 筆が遅い。 ここは耐えられなければならないところだ。 遅いなりに、少しづつ書き続ける。 そうするとスピードが戻ってくる。 多分

Sam Cooke と A Change is gonna come.

www.youtube.com 変化は来ると歌う、A Change comeを作詞したSam Cooke. どんな人なのかと調べたら、「自ら」変化を起こす人であった。 生きる勇気を与える歌詞を書けるのも聖歌隊にいたことが大きいのではないかと思う。 最期が凄まじい、映画にすればいい…

潮目

具体的には何も変わらない。 大変なままだ。 しかし、意識は潮目を通過した気がする。 その潮目を通過した意識を追いかけるように現実も変化するのではないか。

苦しまぎれ

全てのアイデアは苦し紛れである。 昨日、依頼されたが辞退した雑誌原稿を改稿し、この原稿で可能か編集部に打診した。 少し活動内容の変更ができないかと検討する。

己こそ己の依るべ

やっと本日五枚書いた。 経験を絞り出して書いた。 昼間も眠っていたが、エネルギーを消耗したので一度倒れて眠る。 結構、プレッシャーも厳しいですが、淡々と原稿を積み上げるしかありません。 何があってもドキュメンタリーを出さなければなりませんが、…

只管執筆

第四話、二五枚と少し。 もう少しで折り返しが見える。 なんとか今夜、あと五枚書いて、折り返したいが、第四話は手間がかかる。 世間がゴールデンウイークでも関係ない。 ひたすら書くしかない。

第四話二四枚通過

第四話二四枚目を通過。 本日は三枚半。 もっとスピードを上げたいのだけれど。。

やっと二十二枚

第四話、やっと二十二枚書いた。 今日は体力なく倒れている時間もあって、全体に筆遅く、今、二枚弱。 第四話の予定は六十枚、三分の一書いたことになる。 第四話はなかなか組み立てが難しい。 GWはビジネスも進まない。 プレッシャーは厳しいが時間を無駄に…

映画は浜村淳の解説に耐えられなけばならない

www.youtube.com 懇切丁寧な名解説。 これで見たと思われない、それ以上の映画にしないといけないということなのだろう。 ありがとう、浜村淳。

方法論

今回、どうしてこんなにドキュメンタリーの完成が遅延しているのか「宗教を映画にする難しさ」について寄稿して欲しいとある雑誌に依頼されたが、何だったのか自分でも確かめるために書くだけ書いてみて、その上で辞退した。原稿料は惜しかったけれど。 ファ…

脚本を書きたい

しばらく脚本を書いていない。 今、小説の原稿を書いているのだけれどこれを書き上げたら映画の脚本を書きたい。 小説というものも初めて書くし、試行錯誤なのだけれど、小説というのは非常に柔らかな表現手段で、脚本はそれに比べ、かなり硬い気がする。 そ…

ペンネーム

ドキュメンタリーや関連する原稿のように非常に重いもの以外を書くようにペンネームを用意しようかと一瞬考えた。 複数の案も用意したが、そういうのはいらないんじゃないかと思った。 何をどう書いても結局、私の体験とそれに基づく観察を切り出すことにな…

苦しい十枚

昨日は、雑誌原稿の依頼が舞い込み、十枚の原稿を書いたが結局没にして出さないことにした。 私が抱えている全ての苦しみが一気に覆いかぶさってくる、そんな内容で、発動するPTSDに体を震わせながら書いたのだが、それでも没にしたのは私の矜持である。 そ…

タブーと暴力、無差別テロ、そして、カルト

この四つのキーワードでそのうちに相克の強いフィクショナルな物語を紡いでみたい。

一日十枚

一日十枚書ければ一日、予備日を入れて、一週間で六十枚、月に四本、今、なんとなく一六本ぐらい書ければ一冊の本としての物語にできるんじゃないか、という気がしているのだけれど、今書いているのが四話目、これから十三週間、三ヶ月、ドキュメンタリーの…

マニュアルレーバー

やっと3.5枚書いた。 この原稿、急ぎたい。 作家というのはマニュアルレーバーで書く部分にレバレッジはかけられない。 それが多くの人に読まれる、という方向のみに可能である。

経済譚

経済譚を書いています。 面白くってためになる、ものを書きたい、作りたいとずっと思っていました。 私だったら、どんな「ためになる」話をかけるのかと考えた結果が「経済譚」です。 日本に経営、経済の知を普及させることが日本を活性化させるだろうと信じ…

朝から原稿用紙を二枚

朝から原稿用紙を二枚書いた。 頑張れば、GW中に原稿用紙六十枚の第四話書けるかもしれない。 眠い、一度眠る。

色んなやり方がある

いろんな人と意見交換。 色んなやり方があるなと確認する。 新しいやり方で、ドーンと行きたい。

とりあえず書ききろうではないか

色んなアドバイス、意見をもらう。 とりあえず1000枚書ききろうではないか。 あと約850枚。 書ききれば見えてくるだろう。

カルトとタブー

カルトとタブーについて、別々なのか、併せたものなのかはわかりませんが、映画を作れる気がします。 今は経済譚を書いているのですが、人間の精神と社会性というタブーに挑む映画を作りたい、必要なら原作を書きたいと思っています。

耐えるしかないゴールデンウイーク

ゴールデンウイークにビジネスは動かない。 この状況には耐えるしかない。 そういう時には原稿を書いて積み上げておくしかない。 黙々と書くしかないと思います。

最強の原作

最強の原作を書きたい。 映像化すれば全く変わるのだけれど、それは承知の上で、原作は原作のできること原作にしかできないことを大胆にやってのける、そんな原作、最強の原作を書きたい。

経済譚

朝起きて三時間かけて、原稿用紙四枚半書いた。 このぐらいのペースで書き続けたい。 半年維持できれば1,000枚の原稿が書ける。 少し難しいことを書いているかもしれない。それはいつでも削れる。 企画のコアとしてはこのぐらいの密度は必要だと思う。 ドキ…

もっともっと面白くないといけない

今書いている原稿、もっともっと面白くないといけないんじゃないか、そんな気がしてきた。 駄目だったら、今まで書いた百六十五枚を捨てればいいだけではないかと思う。 しっかり面白いものを作るのは非常に難しい。 続きは明朝。

発想の転換

家の用事で今日も東奔西走。 出版原稿第四話の構成を書いた。 第四話はショートストーリーが幾つか連なって構成される変則的なシリーズだ。 一日三枚から五枚、できたら五枚は毎日リズムよく書き続けたい。 そうすると、月産百五十枚、五ヶ月でトータル千枚…

アルケミスト

鉄板の企画というのでは不十分だ。 企画は超合金でなければならない。 企画が超合金であれば、少々の事故は耐える。 それを実地で学んだ。

破壊と調和

第三話、補足、解説を書き終わる。 自分なりの小説の書き方を模索し、「これかな」という感じで第一話から第三話まで合計百六十五枚。 文学小説なら内面を彫り込んでいくだろうし、エンタメならもっとキャラクターを立てるかもしれない。どちらでもないもの…

第三話の補足、解説を書き始める

第三話の補足、解説を書き始める。 現在、第三話トータルで四三枚、五十枚ぐらいにはなるだろうか。 今、書いているものは文学小説ではない。 エンタメ小説でもない。 こんなの書いて、売れるのだろうか。。ちょっと休憩、一回、休憩。

第三話書き終わる

第三話の物語は短めの四十枚で書き終わった。 ここに補足、解説を十枚から二十枚、書けば合計が五十枚から六十枚になる。 明日はこの補足、解説を書こう。 元々、ザ・ゴールのようなものが書けるのではないかと言われ、書き出したビジネス小説だけれど、ザ・…

ポン

ポンとアイデアが出てきた。 そうか、今書いているものは書ききるべし、それからそれはそれでまた考えれば良い。

365歩のマーチ

365歩のマーチ エクセルで執筆の文字数をコントロールしているのですが、1000文字計算違いでした。 一歩進んで、二歩下がる。 ---------- 1 しあわせは 歩いてこない だから歩いて ゆくんだね 一日一歩 三日で三歩 三歩進んで 二歩さがる 人生は ワン・ツー…